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2007/07/31 Tue 00:38
古龍て、なんだ!?

最初は、そう思っていた。
漠然と、ラオシャンロンか何かの類いであろう、と思い、
「カンケーないし」と、気にかけてもいなかった。
「へ~」と、鼻をほじほじしていたのである。実際にはやっていない。分かってほしい。


ティガレックスを攻略した後の村長クエストでは、これでもかというくらいにティガレックスばかりを狩っていた。
クエストクリアして村へ戻り、準備してはまた雪山へ入った。
頭以外、全てティガレックスで固めた頃、リアル旅に出たので、それからは村長クエストのみの狩猟生活。
1人で淡々とこなしていると、そのうち緊急クエストが出た。

「一対の巨影」
森丘でのリオレウス・リオレイアの2頭狩猟クエスト。
そういえば、ここへ来るまで村長では、レウスもレイアも出ていなかった。

「最初が一対・・・」
涙目で、つぶやいたという。
すっかりビビってしまい、つい、敬遠し、何故かクシャルダオラへ。
一対を終えてしまっている今になって思う。

選択、誤り過ぎだろう。



まずは様子見、と行ってみたクシャルダオラ。
村長☆4「氷点下の支配者」

風が非常にあれだが、ティガレックスほど嫌な感じはしない。
ティガレックスの方が単純かもしれないが、なんというかあれは・・
ヤツの勢いに、げんなりしてしまう。
なんだろうか・・あの、鼻息が荒い感じ?
なんか・・

暑苦しいの(´д`)
でも、いずれ、尻尾を切りに行かなくてはならない。げんなりだ。

ティガレックスは、さておき、クシャルダオラが閃光玉で、べったり地面に寝ることが分かり、数回、撃退討伐を繰り返した。
そうしているうちに、村長☆5に、キリンの依頼が出ていることに気付いた。
たまにしか姿を見せないので、優先して狩った。
討伐し、剥ぎ取っては次回、その素材を使った防具を身に付け、雪山へ。キリンも、さぞ腹が立ったことだろう。
お陰で、頭から足までキリンシリーズが揃った。
キリンにかまけていたので、農場の洞窟に行くのを忘れていた。

それよりもっと忘れていたのが、訓練所前の爺さんだ。
前に一度話しかけた。観測所がなんだとか言っていた気がするが。
自分的には、ドスに触れて初めて、古龍観測所の存在が具体化したくらいだし、話しかけておきながら「知りたくない!」と、薄っすら読みだったので、当然、爺さんのお話など覚えていないのだ。

今回はキリンの話だったが、古龍とはなんぞや、の謎が解けた。

「現在のモンスターの生態系から大きく外れる種」

それらが、古龍種と呼ばれるらしい。そうなんですか。
てことは、クシャルダオラも古龍なのだ。そういえば、古龍骨が手に入る。

なーんだ!(´∀`*)

とか思ったが、既に村長の下へ来ている依頼に、数々の古龍らしき名が見られ、行く前から、ああ、どうしようどうしようヽ(;´Д`)ノ と、いつものように、いや、古龍の数だけいつもより何割増しかで、へっぴり腰なのである。

古龍、いっぱいいるんだね゜・(つД`)・゜・
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