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2007/05/31 Thu 02:06
ああ!勿体無い!ヽ(;´Д`)ノ
とか、思いながら村長クエストを進める毎日です。

読みかけの本の残りページ数の少なさに、寂しい気持ちになる人なので、
このままクエストをこなしていたら、
残りが少なくなってしまう!(;゚Д゚)

とか、もう思っていたりする。
これも逆に、せっかちなんだろうか。
そんな逆にせっかちさんは、農場拡張に必要なポッケポイントが余ってしまっているので、村長☆3へ進まねばなりません。



先日、ドスランポス討伐クエへ行った時のこと。
ココット時代。
初めてのドスランポスでは、だいぶ手を焼いたかと思う。何度もエリア移動し、やっと討伐できたかと。

今回もおそらくそうであろう、と、それなりの準備をした上で、覚悟を決め、依頼を受けた。

だのに、ほぼ瞬殺。
実に、あっけない。
武器は太刀。白猿薙
何度か当てると、ドスランポスは、その場にバッタリ倒れた。
逃げる暇も無かったのだ。


こんなはずでは。
やってしまった。


そんな感じだった。
なんだか・・・バランス、悪い?
そう思ってしまう。



まあ、言ってもランポスだから。
ハンさんに、そう言われて、納得した。
後日、クック討伐へ行った。

集会所で請け負ったクエストでは、予想以上に苦戦を強いられたクック。
村長クエでも、セカンドのクックは油断ならないだろう。一度では終えられないに決まっている。
死ぬ気で夜の密林へ。

到着すると、雨。
一度、沼地で雨に降られたことがあったが、やはり、雨音の大きさに少々不安になる。
夜の密林は初めてだから、余計に不安だ。しかも1人。
何か出そうだ・・・(゚Д゚≡゚д゚)


クックを見つけてから、落とし穴を忘れたことに気付いた。
が、元より雨降り。爆弾は、しけって使えない。
爆雷針を持ってきていたので、クックが海岸にエリア移動した際、音爆弾で動きを止め、二つ設置した。

この爆雷針。一度に何個置けるのか知らないのだが、3個目を置いてるうちに起爆し、自分もろとも吹き飛びそうで、2個までしか置いたことがない。
こういうのは、一人より二人でやってみた方が面白いので、まだ3個目を試したことが無いのだ。
しかも、使う時は大慌てなので、どんな色形をしてるのかさえ知らない・・・。
今度、巻き込まれるの覚悟で、じっくり見てみよう。


おそらくクックは、2発とも喰らったかと思われるが、なにしろ急いで避難しているので、よく分からない。
起爆後、足を引きずってエリア移動した。



もう瀕死なのだ。
驚いた。
狩り開始後、やっと5分経ったくらいだから。

早い。

これは、いかん。



巣で眠るクックに数回当て、クエストクリア。



今回も武器は白猿薙。

セカンドの武器は強いようだ、とコメントをいただいていたけれど・・・
まさか、こんなにまで(´д`)
武器が強いのか、村長クエにつきモンスターレベルが低い為にこうなるのか、分からない。

分からないけれど、これではなんだか味気ない。
そこで、自分ルール。


村長クエストでは、

武器は片手剣

チーフククリしか

使ってはいけない(゚Д゚)


但し、つまってきたら、変えても良しとする。



これでどこまで行けるか楽しみだ(・∀・)
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2007/05/30 Wed 01:25
村長クエスト。楽天家のおばさんの依頼で雪山へ。

依頼内容は、真冬の七草のひとつ、雪山草を15本取ってきて、というもの。
「天気もいいし、危険な飛竜も出ないだろう」と。
そういう時は、必ず何か出るもんです。
そして、おばさん。
天気、関係無いだろう。

タイトルは、村長クエスト☆2「油断は禁物・・・!?」なので、余計にだ。
雪山で「何か」と言えば、あいつ。


ティガレックス。


初っ端からぶっ飛ばされた。
あいつのおかげで、出来ないハンターの烙印を押されている。
ここはひとつ、召し取ってやろう、なんて毛頭無い。
ペイントボールを余分に持ち、山へ入った。



山頂付近になると、やはり出たわけで。
いる、と分かって行ったが、もれなくぶっ飛ばされ。


ペイントだけ付けておいて、おばさんの用事を済ます。
途中、エリア6に段差を発見し、うまいことヤツがそこにやって来た。
段差に登り、観察開始。

ここまでまじまじと眺めるのは初めてだが、割と忙しない。
スパンの長いジャンプは踏み付けか体当たりか。
右前足で引っ掻き。左回りの尻尾攻撃。
これを間断無くやっている。

ああ・・・


大変そう!ヽ(;´Д`)ノ


大体、今回、ここへ来てヤツの顔を見た時、思った。

「誰かこいつを何とかしてくれ!
 迂闊に山に入れねえよ!」



おかしいですよね。
誰か、と言うのは紛れも無く自分ですよね。

こういうのを何とかする為に
ポッケ村に呼ばれているのですよ
我々は!(゜皿゜;)


なんて無力な自分!
チキン丸出しですしね!
弱!自分、弱!




ああ、これは今の段階では全然ダメだな・・・なんて諦めながら、なんとなく自然に頭をよぎった。

いつか。
いつか、コレを倒せる時が来るはずだ。
きっと、その暁には、えも言われぬ達成感に包まれることだろう。
序盤だというのにだ。




・・・ん?




序盤じゃないかもしれないじゃないか!(;゚Д゚)
もしかしたら、コイツが2nd最大の敵。
ラスボスかもしれないじゃないか!(;゚Д゚)(;゚Д゚)


いない。
モンハンにはラスボスとかいない。
それらしいのはいるかもしれないけど、これを倒したら終わり、とかそういう世界じゃない。
それに「それらしい何か」は、きっと、こんなに単純な攻撃パターンじゃない。

そうだそうだ(´∀`*)
そんな時に備えて、ここはひとつ、フルフルベビーでも取って、もう村へ帰ろう。



段差を降りた後、最後にまたぶっ飛ばされた。

山菜摘みのお使いに来て、いろいろ考えた。
このシンプルで果ての無い世界にいられて、本当に幸せなのだ。
2007/05/29 Tue 16:38
「2ndはやさしさで出来ている。」

アイテム箱は、やさしさで出来ている。
初めから、引き出しが4個も有るから、気にせず素材集めが出来る。
実に素晴らしい。

農場は、やさしさで出来ている。
キノコを採る時、何回も探らなくても1回で全部採れる。
実に素晴らしい。

よろず焼きは、やさしさで出来ている。
わざわざ、村の外に出て息を止めて三っ数える必要が無くなった。
実に素晴らしい。

フルフルベビーはやさしさで出来ている。
フルフルベビーは1匹まで。すぐにミイラになるから、他のベビー達は、遠慮している。
実に素晴らしい。

もちろん、時刻表もやさしさで出来ている。



ファンの皆さんごめんなさいm(_ _)m
2007/05/28 Mon 23:39
ポッケ村へ来て1週間経つ。

鼻毛も凍る雪山から水煙舞う密林へ。
村長からの依頼の狩り場も広がった。


村を出る時はピッケルと虫あみを必ず持参し、狩りのついでに採集ポイントや発掘ポイントを確認して廻ったりしている。
その割には、未だよく把握できていない。

メモってないからだ。

今回、なるべく調べたりするのはやめよう!主義なのだ。
よって、狩りにはピッケル、虫あみに加えて、メモ帳も必要なはずなのだが、いつも忘れる。手元に置いとくだけなのに。
もれなく忘れる。


竜骨[中]や円盤石に四苦八苦する生活もまた新鮮。
どちらも引越し前のココット村では、余っている為に入手後は即売却していた物だ。
これらもいずれ99個になる。はずだ。
そう思うと、もう今からニヤリとしてしまう。
貯めてやる(´∀`*)フフ


ポッケ村の村長が女性なのは知っていたが、彼女、いつも居眠り。
クエストが進むにつれ、ココット村長同様、彼女もまたそれなりの武勇伝が出てくるのでは・・・
そう踏んでいるのだが、どうにも彼女・・・小さいし、声は可愛らしいし、大丈夫だろうか?

そんなポッケ村長も本気を出せば、飛んだり跳ねたりするに違いない。
ヨーダみたいに。


自室のアイルーキッチンのネコも2匹に増えた。

アイルーキッチンに入ると、足元にヒヨコらがいて、彼らはそれなりに右往左往していて大変に微笑ましいのだが、新たに2匹目のネコが雇用されたのをきっかけに、
なんだか大きくなっている・・・。

「このヒヨコ、最後には絶対ニワトリになる!(;゚Д゚)」
ハンさんが、そう言っていた。
頭に殻が乗っかったヤツが1羽いるが、あれは
ニワトリになっても殻を乗っけたままなのか?(-公-)


乗っけると言えば、ハンさんの頭。
こっそり違うものを乗っけてみようと企んでいるが、なかなか機会が無い。



兎にも角にも。
さあ、遊べ!と用意された様々な事物に身を投じることだけで胸がいっぱいな感じすらするが、ここでお腹いっぱいになってしまっては、まったくお話にならないので、のんびりやっていこうと思う。
2007/05/27 Sun 00:21
「曙ヘアのマッスル爺さん」のハンです。

皆さんそれぞれ、キャラメイクにこだわりを持っている様ですが、見た目なんぞ防具を着ちまえばわからん!(極論)

1番大事なのは「声」である!!(極極論)


MHPの時、適当に選んだ声をモンに
「声、高!(;゚Д゚)」
と、突っ込まれたのを根に持っていたハンは、
2ndでは見た目と声を慎重に選び、そのマッチングに満足していました。

そしてプレイ開始。
イヤホンを付け、世界に浸っていると、
ハンキャラ、攻撃する時は「フゥン!フゥン!」と低い声でいい感じに唸っていた。
そして段差を登る時・・・

「ンウ゛ァー!」

声デカ!(;゚Д゚)(;゚Д゚)
って言うか、気合い入れすぎ(-o-;)
それ以来、気になって仕方がありません。
3rdでは、より慎重に選びましょう。(出るの?)
2007/05/24 Thu 22:54
2nd、スゴイです(・∀・)
何がスゴイって

アフロとは別に
カーリーが用意されてるところですよ。


中々できることではないですよ!(´∀`*)ソウナノカ?


さて、ポッケ村での生活が始まる前に、
プレイヤーがやらなければいけない事の一つ。
それは、キャラメイク。

ハンターの皆さんは、どんなキャラクターで
プレイされてますでしょうか?(・∀・)オシエテ



モンは絶対にアフロ。

狩りに行って、草木に引っかかろうが、狭い道に挟まろうが
アフロ。絶対に。
ルーキーズガイドでアフロの存在を確認できた途端、もうアフロ決定。直後、カーリーの存在を知り、それはもうたいへんに感心したものです。


アフロとカーリーどっちにするか。それが問題だ!(゚Д゚)
散々騒いだ挙句、キャラメイクの段階になって思った。
「・・・逆に、アフロでは、もう面白くないかも」
ハンさんに嬉々として語っていた為、彼は
「モンは集会所にアフロで現れる」
そうたかをくくっているに違いない。

できれば初対面で度肝を抜きたい。
度肝を抜きたいのだ!!


もうこの段階で、なんだか趣旨が逸れてますが、その反面、
髪型はいつでも変更可能なシステムに甘えてはいけない!
という、よくわからない自分ルールまで発生。
つまり、面白いだけではいけない。らしい。
我ながら、そうらしいのです。


本当は面白くなくていいんです。

髪型なんて・・・




そんな1人やりとりがありつつ、プリンセスロールに。
「縦ロールあんじゃん!Σ(゚Д゚)」
飛びつきました。
「狩りに行くというのに、きれいに巻いてく!(`∀´)」
これはいい!と。

顔だって可愛くてはいけない。面白いだけでもいけないのだ。
今回は人を食った感じも添えて。
2ndになってから、画がきれいになっているようで、
ちょっと美人めに見えるのが難点か。


せーので集会所に行くと・・・

独眼の爺さんがいました。
所在無げに立っておりました。
禿でした。


一本もありません。いや、一本だけあっても困りますが。

別に爺さんでもいいんです。いいんですが、
ただ、体だけ若いのでなんか変です。

爺さんなら体も枯れていてほしかった!ヽ(`Д´)ノ

ヨボヨボだと狩り中、すぐに息が切れそうだし、見てて心配なので、ハリを幾分控えめにしたくらいでいい。
ハンさんは「そんなの無いよ。今回、爺がよかっただけ」と言います・・・


枯れろ!

枯れてくれ!




因みにプロフィールの画像では、モンは当初のアフロに。
ハンさんには、ちょんまげを乗せてみました。
彼は、これからも乗せたり取ったりすることでしょう。

携帯からの方はプロフィールが見られないかと思いますので、
一応ここに載せときます。

20070524022517.jpg



というか、狩り、始まってなくてゴメンナサイ。
2007/05/23 Wed 23:50
ポッケ村に来ています。

フロンティアのキャンペーンに申し込んでいるこの時に、
2ndに手を付けるのは、如何なものかと思われたが、
もう、それはしょうがないのである。

「この連中にフロンティアを与えると、
 このまま2ndをやらなくなる!よって、不当選!」

とか、ならないかなぁ、と心配するハンさん。

大丈夫。
当たらない時は、何がどうでも当たらないのですから!多分!


ここ数週間。
「今日こそ2nd買いに行く!(゚Д゚)」
一方がそう言うと、
「ホントに?ホントにぃ?ヽ(;´Д`)ノ」
あらかじめ決められたかのように、もう一方がそう言う。

何度もこれを繰り返した。
無駄な躊躇を何度も!もはや無意味だ!


購入に踏み切れたのは、
「実は蒼の紅玉。もう半分くらいどうでもいい(・∀・)」
ハンさんの諦めチックなセリフを引き出せたことと、
モン的には、ガルルガを意外に早く攻略できたこと。

モンのココット村での最後の狩りは「天と地の怒り」。
敢えて無属性の大剣エピタフプレート。
予想通り、クリアできずに終えたけれど、
金は討伐、銀も転倒し始めていたので、無属性でもいけそうだ。
また、改めて挑戦したい。



晴れて、新たなる旅。彼の土地、ポッケ村へ。

オープニングムービー。

寒!!

斬れそうなまでに冷たい空気が鼻に!鼻の中に!
また、こーんなちっちゃい画面で持ってかれてるし!(;゚Д゚)タンジュン!

ともあれ、新生活の始まりである。
2007/05/22 Tue 01:37
企業広告・求人案内
永らくご愛顧していただいたハン石材店ですが、
店主の一身上の都合により閉店する事に致しました。
ご愛顧ありがとうございました。


只今新店舗「ハン雑貨店(仮)」の開店準備をしています。
開店にともない従業員を募集します。
~募集要項~
勤 務 地・ポッケ村
仕事内容・①発掘・採取・栽培
      (村外出張有)
     ②警備
      (24h農場アイテム箱)
     ③アイルー営業
      (猫材確保・焼き肉の依頼など)
募集人数・①各2名
     ②5名
     ③2名

勤務地が冬山の為、山岳部出身者優遇。
出張手当て有り。
村長のご好意により防寒着が支給されます。

皆さんの御応募お待ちしております。
2007/05/19 Sat 21:37
モンスターハンターファンのみなさまへ朗報!
モンハン フロンティア ブログコンテストを開催いたします!

モンハン フロンティア

ブログコンテスト!



こんなんやってるらしいです(・∀・)
というか、開催されてます。そして、締め切り近いです。
21日(月)10:00 締め切りなので、興味のある方、大急ぎです。
興味のある方というか・・・
ハンターとしてスルーできない!ヽ(;´Д`)ノ

前回、「誰でもフロンティア!」参加後、
「モンハン フロンティア ブロガーになろう!」
クローズドβファイナル参加へのチャンス!

これを受付終了後に知り、みすみす逃したので、余計見過ごせません。


しかも

■プレゼント
(1)ハンター懇親会招待券  100名様
(2)モンスターハンター フロンティア プレミアム パッケージ 10名様



モンスターハンター フロンティア
プレミアム パッケージ 
10名様


↑ここ重要。


応募した(・∀・)ヨシ!
2007/05/17 Thu 16:40
黒いヤツ。
ここまで来て、例の黒いヤツって言ったら、アレだ。

イャンガルルガ!


ハンターなりたてホヤホヤの頃。
村長クエストでチラっと出てきた憎いヤツ。

ランポス討伐クエストに行ったはずなのに、なんだか正体不明の鳥型モンスに出くわした!(;゚Д゚)

ヤツに見つからないよう、こっそりランポスの群れをやっつけ、ひとまずクリアして、強くなってから再びヤツを・・・!

そう思って一旦クリアしたが最後。
クエストもろとも消えてしまい、代わりに出現したクエストにはランポスこそいれ、ガルルガは姿を消していた。


それ以来だ。


ドスと連動させればガルルガクエが現れるらしいが、ドスでは我々の選択肢に入らない。
久しく守備範囲外だったガルルガ。

それが、ハンさん

「ガルルガ行く?」

さらりと持ち掛けた。

サマーソルトまで繰り出す凄い鳥と聞くが、今ではG級ハンターな我々。当時のようにホヤってはいない。
しかもモンに至っては、まともに手を付けた事すらない、と来てはスルーできようはずもない。

狩ってみたい。

恐れるより早くそう思えるってもんだ。


ダウンロードクエスト「怒りの黒狼鳥」
久々のフロストエッジ改を手に森丘へ。
まずは様子見。のはずだが、現れたガルルガに気分は高揚。
意外にも、なんか楽しいからだ。
否が応でも気持ちが昂ぶる。

これまで、ミラボレアスやらラオシャンロンやら特殊なものは幾らか相手にしてきた。ガルルガもそのうちの一つのつもりだったが…コイツはどうにも、

面白い!
狩ってて断然、面白い!


3度目にモンはガンナーで行って、ようやく討伐した。


弱っても目立って様子は変わらず、巣にも戻らず、それであるにもかかわらず何よりクックだ。

そうだ、我々は

こんなクックを

待っていた!(・∀・)




MHPにおいて、どのモンスが一番好きか?
と聞かれたら、モンは迷わずリオレウスと答える。

最初に相手にするその印象が強い事もあるが、何と言っても、ストイックで旦那で、さんずいで漢なのだ。

レウスに比べれば、ミラボレアスなんか、ただのニョロっと感だし、ラオにおいては、「お帰り下さい!」(千と千尋)みたいなもんだ。


そこまで推すレウスだが、クックと比べられると固まってしまう。考え始めると停止する。

クックは別格だからである。

どんだけ止まるか文章で表現できなかったので、不本意ながら急いで絵にした。
※絵の中で、クックをレイアと書いてしまっているが、急いでたということで流して(ノДT)


20070517112514.jpg


この「あー」な感じを、うまいこと文章にできなかった(-公-)まあ、こんな感じで固まる程にクックもレウスも特別ということか。

そんなクックのイカす亜種の存在が嬉しいのだ。
2007/05/12 Sat 00:26
久々の天地記事。
あれから2ヶ月。

まずは恐怖を克服せねば!(;゚Д゚)
クエスト自体に慣れてしまえ。アドレナリンを抑制しろ!
無駄に焦るな、平常心で!


そんな事情から毎日1度は金銀。と、決めていましたが、続かず。
昔からそういう子でした。
計画を立てるのが上手なんです。
計画を立てるのだけがね。



今般、帰省を終えて戻ってみて、なんだかすんなり金銀再開。
加えて、何故だか程よく力も抜けて、かつての恐怖は払拭されていることに気付く。

これはイケル。
確信できた。

の割には、2日目3回の挑戦にて、ようやく終えた。


モンの場合、まめに移動する銀を放っておいて、しつこくつけまわす金を先にした。
武器は鬼斬破。
終わった時には閃光玉、回復薬グレート余りだった。

なにゆえ、余裕を持って平常心でクリアできたか。

思い当たる節がある。



帰省前に、リアル銭の事をあれこれやっていたのだが、
ふと気付くと、
2ndが手の届く範囲にいるではないか。

そこで思った。

自分だけ未だ金銀をできずにいる。金銀を終えなければ2ndには進めない・・・(-公-)

言い方を変えると

銭が無い内はポッケ村に行けないから、まだ金銀を先延ばしにできるじゃん(・∀・)

この言い訳が通用しなくなる。


つまり、

金銀より、
リアル銭による立場の悪さの方が
より恐怖であった、ということになる。



ともあれ、ハンさんとの取り決め
村長クエ「天と地の怒り」をもって、MHPは終えたものとす。
は、履行された。

これにて、当ブログは終了です(・∀・)




てことはないです。
モンが、ご隠居ハンターの仲間入りをしたに過ぎないし、ココット村の生活はまだ続きます。

というか、
「ドラゴンシリーズを揃えたら、天と地に行く」
そう言ってたハンさんはドラゴンが揃う前にクリアしてしまったので、
今では逆に
「ドラゴンが揃うまでは・・・蒼桜手伝って(´д`)」
てなことになってるわけです。
2007/05/10 Thu 10:32
モンの姉さんの家には小二の甥っ子がいます。
もちろんゲーム好きで、MHPにも興味津々。

セーブをしない条件でPSPを貸してあげると、
G級装備で村長クック狩りなどして、楽しんでいました。


ハンが狩りをしている所も見たいと言うので、ほとんど諦めている滅一門強化に必要な蒼角を狙って灰ラオを狩る事にしました。

狩りをしながら、ラオは単調だから面白くないとか、今狙っている素材は百回やっても取れないかもとか、まだ終わらないの~とか話しているうちに、突然討伐してしまい慌てて剥ぎ取った。


そしてお土産、出たんです!
出てしまったんです!!

蒼角ヽ(゜▽、゜)ノ


ハッキリ言って強化する気は無かったんです。
武器の名前が漢字なったので満足ですし、
逆鱗12%であんなに苦労したのに
蒼角8%を2個なんて絶対無理!

なんて思ってた。

でも、1個出てしまった。

みんなは「甥っ子のおかげだね。」とか言うけど、おかげで強化したくなってしまった!

でも残り1個は間違いなく百回やっても取れない。

コレならば、いっそのこと出ない方が良かった(*´Д`)=з
2007/05/09 Wed 09:26
大型連休。
以前記事にしたモンの姉さんの家に遊びに行ったので、MH無印をプレイしました。


子供達が寝静まった深夜。
モン姉の依頼で、まだ討伐に成功していないモノブロスを狩ることに。


装備を確認すると、武器はブレイズブレイド改で
防御力は67
アイテムは、回復薬グレート・音爆弾・閃光玉はあるけど
回復薬が1個

コレって
厳しくないですか?


否!、勝手知ったるモノブロス。
様々な技を使って倒してやる!!


と意気込んだものの、すぐにアイテムを使い果たして肉弾戦に突入。
その頃には肩がぱっつんぱっつんに張って自分(肩)との闘いなった。

そんな時、モン姉の気配が消えた。(就寝)

残り10分すぎ、転倒するようになり、狙ってもいない尻尾切断成功。
ハン「尻尾切れた!」
姉「お~!」(起床)

残り5分でやっと弱り始め、時間が無いので死ぬ気で攻撃をして、討伐成功。

ハン「セーブします?」
姉「する!する!」(興奮)



その後30分は眠れなかったそうです・・・。
やはり姉さんは、強者ハンターである。


追伸
後ろの方で起きていたモンも、振り返ったら居ませんでした。(就寝)
2007/05/08 Tue 01:47
旅に出ておりましたので、ほっぽらかしにしておりましたが、
密かに復活。

旅の間、狩りを怠っていたかというと、そういうわけではなく、
合間を見ては、ちょこちょこと狩っておりました。
手持ちのMHP、そしてなんと



無印で!(゚Д゚)



何故、今、無印!
時代に逆行し過ぎ!
STOP!先祖返り!


かつて、記事にのぼっていたリアルハンター「モンの姉」の無印をいじっていたわけです。
彼女は、モノブロスに歯が立たず、その立たなさ振りに、すっかり情熱を失っていたのです。

そこへ現役ハンター(1st)が、背中に赤子、右手に2歳児を連れ、土産に錦松梅を持って現れたものだから、
「モノブロスを狩ってみてくれ」
まあ、そういう流れになるわけです。


やってみたわけです。

アイテムボックスのソートができん(゚皿゚;)
なんかアナログスティックがくるくる廻って操作しにくい(;゚Д゚)
装備はタロスの何かとクックの何か。脚は不明な何か。
武器はアギト。



デキマセンデシタ。

狩られました。モノブロスに。
討伐はできなかったけれど、転倒するモノブロスを見て彼女は、いくらか感嘆の声を上げていたので、まあ、少しは役に立てただろうか。

立ってない。

後日、ハンさんが狩っており、彼女も自ら狩りへ行っていたので、それなりに解決したかと思われる。


モンはといえば、つい数時間前に、
村長クエ「天と地の怒り」を終えた。
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